ちょっと前のシンセとフィルムカメラの話とか。SASATAKO.COM


STANTON T.52

 

近所のレコード専門店でその音色にすっかり虜になってしまい、ちゃんとしたアナログレコードプレーヤーが欲しい!と思ったのがきっかけで、それがどういう訳だかこんな感じになってしまって。とりあえずGND端子のあるPHONO出力が欲しかったので、あまり考えず安かった「CS-M1」というDJミキサーも一緒に設置。

何となく右側が空いているし、パソコンでも繋いどこうかな。という状態。

その割にはAbleton Liveが立ち上がっていて、AkaiのMIDIパッドもくっつけちゃってあるけど。

 

 

サンプラー「ES-1」に繋ぎ変えて、TAPボタンでドンタカドンタカやれるようにした状態。

printed in Italy とかドイツ製とかオランダ製とか、100円の古いDJレコードを運任せでいろいろ買ってみると、予想外になかなか良いのがあったりして楽しい。誰の何という曲かとかは全然不明。

 

 

BOSS SP-303とか Roland MC-303とかを繋いだ別バージョンも。

DJミキサーのPhoneからはMIX前の両方の音が一緒に出るだけなので、ちゃんとフェーダーでDJするには、ミキサーのOUTPUTからMTRに繋がないといけない。

 


2018-02-17その他, ハード関連, レコード関連